山はギザギザ
暦の上では立春です
今年は桜の開花が遅いそうですね
暖冬の影響らしいですが、まだまだとても寒く感じます
佐賀では今もインフルエンザB型が流行中のようで油断は禁物
そして季節はやはり春
花粉やPM2.5の飛散もすごくて 晴天の日、沿岸道路から見渡すと一面真っ白です
花粉症症状の出ている方や、目や喉に違和感感じる方が多いです
残念ながら空気は澄んでいません
深呼吸もしたいけれど、勇気が出ません
花粉が落ち着くまでは引き続きマスクをして
目、鼻、喉を守りましょう

さてさて、

少しずつ日の出の時刻も早まり
最近目覚めも早まってきました
春は曙です
やうやう明けゆく山際です

懐かしの一節ですが、 この山際ってギザギザなのですね
というのも
ワタクシ、この2年の通勤の効果で視力が変化致しまして
山際が実はギザギザしてることが分かったのです

小学生の頃からのメガネっ子の私は、山の稜線は線でしかありませんでした
まさしく漢字の象形文字の " 山 " だったのが
一本一本の木々の連なりとなり" 森 "となったのです

PC、スマホなどで視力低下の話は多い現代において、貴重な存在ではなかろうかと自負しています
視力の変化は割と早く、
遠距離通勤始めて2ヶ月したくらいから、山際のラインがギザギザしているのがわかるようになってきてびっくりしたのを覚えています
それから、帰路の信号や看板の文字が次第にくっきり見え出してました
ド近眼&ド乱視なもので夜の雨の日などはいろんな光や雨による乱反射でかなりの視界不良でしたが、最近は雨の日の交差点の文字も割とはっきり見えています


通勤ルート上、佐賀市内を抜けるとごみごみしたところは少なく
田んぼや川や高めの位置にある沿岸道路を通るのがよいのでしょう
田畑の変化を見渡し
いろんなお家の庭の木やお花の様子を愛でながら
大きな橋を越えるときはそのまま延長線上の空を見上げ
沿岸道路からは遠く雲仙普賢岳や筑後平野を囲む山々を眺めています
(ご心配なく!ちゃんと前も見ていますよ)
以前は手元までの距離しか見ることがなかったのが、
今は遠く遠くを見るようになり
ピントを合わせるのに眼筋がよく動くようになったのかなと自己分析


とても前置きが長くなりましたが、
何がいいたいかと申しますと
メガネを新調したのです
メガネが合わなくなるくらい視力が変化していきました
メガネの形もひと昔前のカクカクなのが気になりだしたこともあり
佐賀市内の神代(クマシロ)眼鏡店へ先週伺いました
世界の眼鏡を取り扱うお店と聞いていたので、その扉を開けるのもワクワク
オーナーさんが顔の輪郭や顔色、目の形、頭の形、雰囲気に合うものをたくさん提案してくださって、
最後に出してくださったのが
紺色の樹脂のフレームの眼鏡

掛ける時に耳の上で引っかからず
目から耳までの長さがぴったりで耳の後ろに痛みが来ない
下を向いてもフレームがグラグラしない
目の形とフレームの上のラインが同じで柔和な目元に見える
何より色がいい
藍染のような深みのある紺色
マーブル状に黒いラインが薄く入っています
顔色とのコントラストよし
その日の服装とのバランスよし
メインはお家での寛ぎ用
木でできたような質感と太フレームが肩の力の抜けたリラックス感となってとてもよし

これに決めました

以前から なるべくコンタクトの装着時間を短くしたかったので、コンタクトはお店で仕事中だけすることにして、
休みやお家での時間、通勤時は眼鏡にしようかと考えています


お店での試着はバッチリでしたが、 長い時間かけてみて出てくる新たな変化
鼻が低いのと直毛のぎっしり逆まつ毛が原因で、レンズにまつ毛が当たります
レンズは汚れ、ずれ落ちくる
久しぶりにまつ毛パーマかけようかしら思いました

眼筋のピントの調整がまだうまくできず
初日の帰り道は頭痛がしだしましたが
翌日は大丈夫でした

フレームがやや長めにお鼻に当たり、微妙にその辺りに力が入っているようで
顔や目の周りがとても疲れてしまいました
が、これも変化の過程
数日すればこの感覚にもなれることでしょう

山のギザギザを確認しながら昨日も出勤
今日はお休みの1日をこの眼鏡で過ごしてみます

人の身体は繊細で正直です
良くも悪くも変化にすぐに反応します
その反応に気づき、対応していく
これが身体を労ることなのかと思う今日この頃
それも楽しみながら過ごしていければ尚良しだなと思います
こちらLa margeのお客様もお身体への感覚にとても敏感で鋭い
いつも私は感心し、自分では体感できないことも教えて頂けるので本当にありがたいです

今回のギザギザではワタクシ自身が身体の感覚や変化を感じられる出来事でした

最近個人的なことばかり長々つらつらと書くこと多いですが、
いつもお読みくださる皆様
本当にありがとうございます


それでは年度末の最終週
お仕事励んで、身体も労わり
元気に新年度を迎えましょう
Body - -
はひふへほ
日に日に涼しさから寒さを感じるようになり
日に日に冬支度してきました

昨日は寒い冬の朝を実感
暦は11月7日から立冬ですし
いよいよ冬の到来ですね〜

最近は周りを見渡しながら
今の変わりゆく自然の色彩の美しさを楽しんでいます

銀杏の葉の黄色や黄緑色
紅葉や楓の朱色、紅色
街路樹が風になびき、舞う姿や
晴れの日の街や山や田園の色移るさまは
目に優しく心落ち着きます

早速身体も寒さに反応し
手も乾燥でカサカサ
外に出ると背中や首元がゾクッ
ハンドクリームやカイロも準備しておこう
と苦手な冬に対しては自己防衛本能でしょうか
早目に対策浮かびます

外出時のマスク着用と帰宅時のうがい手洗いはもう必須
首元、手首、足首を暖かくしておきましょう
寒さで体温が下がり免疫力低下すると
ウイルスなど侵入しやすくなりますから
皆様ご用心くださいませ




それでは本題
10月最後の休日に秋晴れの中、秋の朝YOGAしました
(カレンダーではまだ二週間前ですが
随分と前のことのよう
季節が変わったからでしょうか…)

そこでまた、懲りずにことば遊びにチャレンジです
が、ことば浮かばず、時は過ぎ行き、今頃に
ことば遊びといえるのかわかりませんが…

秋の朝YOGA はひふへほ

は 肌寒き朝
ひ 日の当たるとこは暖かいけれど
ふ 吹き抜ける風に身を縮ませて
へ 凹ますお腹でじわりと内から温もってくる
ほ ほぐれ緩んで太陽礼拝

気持ちよさより肌寒い中の朝YOGAな感じばかりが伝わりますね…

やや強引なことば繋ぎといったほうが正しいかも
谷川俊太郎さんのように流暢でリズミカルなことば遊びができるようになりたいものです


ご一読ありがとうございました



これからの冬を温かく迎えましょう
Body - -
養生の話。(秋の巻)
昨日から肌寒い朝となりました
昼間は日差しが強いものの、からりとした風が涼しく心地よいですね

先日7日から時候は寒露となり
寒さが始まる時期
早速先週、柳川の方ではインフルエンザで学級閉鎖となった学校もあると聞きました
日中はやや暑さ残る中にインフルエンザとは要注意ですね
しっかり体調管理しなきゃですが
身体のバランスをとるのがの難しい時期
そこで今回は秋の養生法を見直してみました

元気に秋を楽しむために参考にご覧ください




まずはじめに、
この養生法は中国医学(中医学)が基になっています
中医学では、現在の体調は一つ前の季節の養生によってつくられるものと考えられているようです
秋に身体を整えることは、冬を元気に過ごす準備にもなります
寒い冬に備えるためにも、心身ともに今からしっかり養生しましょう



さて、本題
秋は空気が乾燥しやすい時期なので「燥」の季節にあたるそうです


夏バテで栄養が十分に摂れていなかったりストレスが溜まっていたりすると、身体の免疫力が低下し、肺が燥の影響を受けやすくなってしまいます(燥邪という)
燥邪によって潤いが不足すると、肺の機能が低下し、身体全体にさまざまな不調が現れるようです
のどや鼻の乾燥
乾いた咳
粘りのある痰
口の渇き
といった呼吸器のトラブルのほか
皮膚の乾燥やかゆみ
体内の潤い不足から便秘しやすくなったりすることも
(ちょうどワタクシ最近便秘気味です…)
このような症状を感じたら、身体が燥邪の影響を受けているサイン
(タイムリー!燥邪の影響なのかも…)

潤いを好み、乾燥を嫌う「喜潤悪燥」という肺の特徴を考え、
日頃の養生で身体の中から潤いを補い、早めに改善したいものです


そこで、食養生
毎日の食事で燥邪を発散し、身体の内側から潤いを補給しましょう

ポイントは辛味
辛味が燥邪を発散してくれ、秋風邪も予防してくれるそうです
生姜、ネギ、大根、白菜、大葉、 三つ葉、シソ、ハッカなど
そして肺の潤いを保つ潤性の食材も大切
咳や肌の乾燥も防ぐ効果もあるので、女性には嬉しいですね
まずは咳に良いもの
ゴボウ、レンコン、銀杏、百合根、柑橘類、梨、杏仁
肌に良いもの
鶏の手羽先、皮、軟骨、鶏ガラ、豚足、はちみつ、ごま、白キクラゲ
など


潤いというと、水分補給と思いがちですが、辛味って意外です
そして、旬のものが多いことがまたすごい

人は自然の中で生きているんだなと改めて感じます

上記お肉のコラーゲン類はビタミンCと共に補給しないと吸収できないと以前読んだ記憶があります

上手にバランスよく旬のものをいただくとよさそうですね

肺は、
清気(酸素)と濁気(二酸化炭素)を交換する呼吸機能だけでなく、
水分代謝を調節する機能
体温調節機能
外邪を寄せつけない免疫機能
といったさまざまな役割を担っています
健康な肺は体液や血液といった「陰液」で潤っているのだそうですが、
これらの機能は、肺が十分に潤っていることでバランスよくその役割を果たしているようです
こうした機能が身体をウイルスから守っているため、肺の機能が低下するとウイルスが体内に入り込みやすくなってしまうのです
悪寒や発熱が現れたら、とにかく早めの対応が肝心
軽い発汗で熱をとりながら、肺の機能を高めてウイルスを撃退してしまいましょう

中医学では、
「体内の気(エネルギー)が十分にあれば、邪気は入りにくい」と考えられており
肺は、この「気」の生成と深い関わりを持つ臓器
是非肺を大切にしましょうね

普段からかぜを引きやすい、
息切れする、
といった症状を感じる人は、肺の養生で防御力を高め、インフルエンザなど外邪を寄せ付けない身体づくりを心がけてください

肺を健康に保つためには
日常の生活では、早寝早起きを心がけるとよさそうです
早寝で「陰」を養い、早起きで「陽気」を適度に動かすことで、身体の内側から陰陽のバランスが整います

他にも
乾布摩擦をしたり、
温水と冷水を交互にシャワーを浴びたりすることで
「肌」を鍛えることもオススメ

これは肺を強くする効果もあり、冬の風邪予防にもつながるのだそうです

最後に
中国には「自然之道、養自然之身」
これは、食欲も出て睡眠も気持ちよくとれるこの時期を表す言葉で、
「自然のままの気候で養生できる」季節ということ

秋は夏の疲れを回復し、これから迎える寒い冬に備えるために、無理なく身体を整えられる時期だということ
(なんといい季節でしょう
あまり頑張らなくてよさそう〜)

また、秋は人間にとっても体力を養う「収穫」の時期であり、それと同時に「収めていく」時期なのだそう

夏のあいだ活発に動いていた陽気を体内に収める時期にあたるため、スポーツを楽しむなら適度にし、 あまり動きすぎて陽気を発散しないようにしましょう

また、秋は木々の葉が落ち始めたり、徐々に日が短くなったりと、ちょっとした憂いを感じる季節でもあります

気分が落ち込みやすい人は、
家族団らんの時間を過ごしたり、
月見や紅葉狩りなど秋の行事を楽しんだり
ストレスや鬱気分をためないように注意しましょう

涼しい秋の宵
おいしいお菓子を食べながらゆっくり名月を楽しむのもリラックスできていいかもしれません

花より団子ですね
センチメンタルもいいけれど食いしん坊バンザイ

久しぶりにとっても長くとなりましたが
お付き合いありがとうございました



皆様この秋を元気にお過ごしくださいませ
Body - -
秋の朝 至福の時を過ごす

今朝はいつもより1時間早めに起きました

6時26分の日の出を待つ間に支度
カーテンにオレンジの光が当たり
部屋に明るさが射し込む
オレンジの光に空が染まっていくのをチラッと見て、支度支度!


今日は年に2回の朝YOGAの日



8時30分、宮部の原っぱ集合です
ヨガメイト1号さんの提案でもう毎年恒例
季節のいい春と秋に2人で静かに楽しんでいます


5本指の厚手の靴下に冬場の必需品のインナーとレギンス
パーカーも重ねて完璧な防寒スタイル

オレンジジンジャーティーでまずは身体を温めて
静かに正座からスタート

今朝は朝露で芝生がキラキラに光っていました
ビニールシートとヨガマットを通して
大地の冷気が脛に伝わる
風が吹いてお顔や指先、手、首周りが冷えます
身体がしっかり縮まり、なかなか力が抜けない
まずは今朝の身体を確認


ゆっくり呼吸を深めていきます

上半身を動かしながら、伸ばし、緩め、
呼吸で内側からも伸ばします
肋骨が動いているのを感じながら
上半身が楽になっていくことを実感
呼吸もしやすくなり、更に深く腹式呼吸

決してハードではありません
吸って吐いて
呼吸しながら動きます
柔らかいことがいいのではない
固まっている身体を伸ばす
それがが気持ちよければいいのかなと思います
だから、無理してえいっと伸ばすのではありません
伸ばしてみて、ああ気持ちいい
今日はここまで伸びた〜
とその日の身体の状態を知ることが大切なのかなと


今朝もお互い硬い身体にびっくりしながら、そして経過と共に緩んでゆくことも感じながらYOGAを楽しみました

陽の当たる方から吹く風は少し暖かく
日陰から吹く風はまだ冷たい
壁や天井に囲まれたお部屋ではなく
せっかく外にいるのだから
上を見上げたポーズでは大空を仰いで、捻ったポーズではいちばん遠くの景色を眺めて、遠くにピントを合わせました


BGMも自然の音
朝の早い時間は鳥達があちこちでさえずっています
橘中学校のブラスバンド部の熱心な朝練も心地よい

空気は新鮮
まだ冷たい空気が肺に、お腹に入り
少し熱を帯びた空気を吐き出す
身体を呼吸で循環させていくとそれだけで身体が清められていっているようです

今日はアロマオイルの香りではなく自然の匂い
お顔を近づけた大地の土や芝生の匂い、風に乗って届く周りの田んぼの稲穂の微かな匂い

五感を使う
身体を意識し、認識していく


あっという間に時間が経過し
日陰にポジション取りしていたのにいつの間にか日が当たり、場所を移動
紫外線は恐ろしい、中断してでも避けたいもの


今日は最後に瞑想を長めにいれました
目を閉じているのに明るく
黄色や緑、赤と瞼に映る光が様々に変化



こんなゆるゆるマイペース朝YOGAはいつもあっという間に終わります

そしてお楽しみの朝ご飯
いつもピクニックみたい

1号さんにはオープン間もないパン屋さんから焼き立てパンを買ってきていただき
私はスープやサラダ、ヨーグルトを準備

十分身体を動かしてお腹も空いての朝食は正に至福
身体に温かさや美味しさが漲り最高に身体が満足します

ヨーロッパ土産の濃いめのコーヒーをゆっくりと淹れて一服









みんなそうですが忙しかったり、苦しかったりするときは
心と身体のズレが生じやすい気がします
したい事、やるべき事が身体に無理をさせていたり、更には痛めてしまったり

まずは身体の状態を知ること
それが大切
それはYOGAでもマッサージでもなんでもいいと思います


例えば前屈してみてください
思ったより身体が前に倒れず、硬さにびっくりする方多いです
それだけでも身体を知る事になると思います



身体はひとつ
与えられたこの身体で生涯を生きるのならより大切にしていただきたい

皆さんも自分の身体を大切にする為にも
身体を知ることなさってみてくださいね




お喋り弾んで長めの朝食となりました


今からイオンに行ってくると
颯爽と原っぱを帰る1号さん
爽やかな風を纏っているようでした



今日は長い1日になりそうです
皆さまよい日曜日をお過ごし下さい


追記

お仕事終えて原っぱに出るとちょうど日が沈むところでした
夕陽のオレンジの光が眩くてとてもキレイ

朝日と夕日を拝めて今日はとてもよい1日




Body - -
タケノコ。
ご無沙汰しております
気付けば4月も下旬ですね
新しい生活が始まった方々も日常の流れができつつある頃でしょうか

なんとなく雨の多いこの4月
急な天候の変化に戸惑います
身体もついていけずに凝りや疲れとなっている方が多いようです
メンテナンスして栄養と睡眠で乗り切ってくださいませ




さて、今回は
タケノコ。
です

野山育ちのワタクシは、春の味覚、タケノコ大好き
雨後のタケノコ
こう思えば、雨もまた嬉し
雨の後、地面を割って
にょきっと緑の穂先を持ち上げているのです

今年も春の気配とともに自然にタケノコを欲しだしました
よく食しておりますし
本当においしく
ひと口ひと口幸せを噛みしめています



先日見た食に関するTV番組で
“ 人は旬のものを食べていればいいのです
人の身体はそういうふうにできているのです ”
と専門家がコメントしていました


妙に納得
春の野菜は灰汁(アク)が強い
その灰汁は冬の間にたまった毒素を排出するためだと聞いたこともあります
当然タケノコも灰汁が強い
この時期タケノコや旬のモノを欲するのは
人の身体と自然の深いDNAのつながりがあるのでしょうか


身体は食したものでできると思っていました
ですが、必要なものを自然に欲するようにできている
人の身体の神秘





季節や天候、気温、つまりは"自然"
その自然と身体の関係の深さは
皆様のお身体の状態から手に取るようにわかります
自然の変化による身体への影響は思っている以上に大きいもの

メンテナンスで身体を外から整えることも大切ですが
食で過不足を補い身体を内から整えることも重要だなと感じました

内と外で補いながら保たれるバランスがある
何を食べたいか
身体の欲するモノを感じる
身体の欲求を知る
身体の声を聴く
そして補い保つ
そうすれば身体はより健やかになるのかもしれません



四季のある日本
四季があるからこそ衣食住も違う愉しみかたができます

季節を愉しむ
季節を味わう

春は春のものを
旬を堪能すると
今年のこの春を
より満喫できそうです

ただし
タケノコは食べすぎには要注意
胃腸を悪くしますから程々に〜



Body - -
| 1/5 | >>